2019-09-22 09:18 | カテゴリ:勉強や投資情報
マルチモニターって本当に便利ですよね。
しかも2枚とか、PC複数台とかいう中途半端なのじゃなくて、塩漬けマンのようにPC1台でモニター7枚とか。
この便利さの愉悦に浸ったら、もう元には戻れません。

↓例えばこれ、ウィンドウの切り替えなしに9つの作業を同時にしています
20190916DSC_0453.jpg
・【ブラウザ】ツイッターで情報収集
・【ブラウザ】世界の株価で市況監視
・【自作ツール】適時開示&企業HP自動チェックツールで引け後の材料確認
・【ブラウザ】PTSランキングで引け後に動いている銘柄をチェック
・【ブラウザ】SBIでPTSの状況を確認
・【ブラウザ】株探で上記の適時開示や業績を確認
・【エクセル】業績の詳細等を確認
・【ブラウザ】材料が見つかったら明日の分のブログの●材料●を更新
・【ブラウザ】面白動画を流しながら

これは本当に便利で、投資家でなくても、一般人もやるべきです。

1台のPCでモニター沢山を表示するには、PC側に沢山モニター出力がついていないといけません。
例えば、塩漬けマンのPCの出力は以下の通りです。
20190916DSC_0455.jpg
・マザーボードに3個 ※左上未使用
・追加グラフィックボードに5個 ※真ん中4個使用
・追加グラフィックボードに5個 ※一番下3個使用

で、理論上は13モニターに出来るはず??
※マザーボードの出力を使っていないのは、グラフィックボードを追加している時は、マザーボードを使わず全部グラフィックボードの出力を使った方が安定すると聞いたからです。

ここで気を付けないといけないのは、クローン(ミラー)モード(=複製)は違うって事です。
201909163mode.jpg

塩漬けマンはPC本体のマザーボードにグラフィックボードを追加してマルチモニターにするという王道をやっていますが、PC本体に後付けする機械(グラフィックボードのようにマザーボードに直接接続しない)でマルチモニターにする場合は、通常、クローン(ミラー)モードしか出来ないのが基本になりますので注意して下さい。
なぜ後付け機器では出来ないかと言うと、モニターというのはハードウェアであり、つまりOS以前にBIOSに認識させないといけないので、マザーボードに直に装着されていないと基本認識出来ないからです。

ただし、USBポートをモニター出力に変換する機械っていうのもあるようです。
USBで簡単!マルチディスプレイ
これを使えば普通のPCには沢山あるUSBポートをモニター出力にしてしまう事が出来るという・・・

塩漬けマンのPCってUSB6個ぐらいついてるんですけど、この機械を使えば、さらに6モニター追加出来て合計19モニターが理論上は可能って事?!
無理だと思うんだけど・・・やるつもりもないし、真偽はパソコンに詳しい人に任せます。

何が言いたいかというと、後付けのマルチモニターに出来る機械を買う時は、クローン(ミラー)モードしか出来ない(マルチディスプレイモードは出来ない)かどうか、しっかりと確認して下さい。

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2019-09-21 08:12 | カテゴリ:勉強や投資情報
Chatworkが上場します。
どうしてこれが注目されているかと言うと、こないだアメリカでIPOをせずに直接上場した同業他社のSlackのせいだと思いますし、今ビジネスチャットが流行っています。

まず、ビジネスチャットとは、メールよりも安全・簡単に社内でコミュニケーションを取るツールです。
要するにパソコンを使う業務をやってるサラリーマンなら誰でも知ってて使った事のあるフリーソフトの「IP Messenger」です。
どうしてビジネスチャットという新しい概念が作られたのか?
勿論IT企業が商品を売るためです。
IT企業は既存の仕組みやソフトも、新しい言葉に置き換えて、さも新しくて凄いもののように宣伝して売る手法を昔から使っています。

営業「チャットアプリを使いませんか?」
会社「は?社員が仕事中に雑談なんてしていいと思ってるの?」
現場「は?IP Messenger使ってるけど」

→売れない

営業「ビジネスチャットを導入しませんか?」
会社「何それ?」
営業「ビジネスにおけるコミュニケーションを円滑に取る事で仕事の効率を上げるツールです。」
会社「メールと何が違うの?」
現場「IP Messengerと何が違うの?」

営業「使い勝手がよく手間が掛からず効率的で送信後に編集削除も出来ます。つまり、メッセージを送受信するだけでなく、情報をメンバーで共有し、更新等も出来る事で随時ブラッシュアップされ、最新の情報をメンバーでリアルタイムに共有出来ます。そのデータは蓄積されビックデータとして利用できます。昨今働き方改革が叫ばれていますが、まさにビジネスチャットでビジネスの現場に革命が起きているのです。IP Messengerと違い通話も可能ですし、管理者がいますので集中管理可能で、勿論暗号化等によりセキュリティは万全となっています。」
→売れる

的な感じです。ちなみに、上記の営業が言っている事は、全部既存のフリーソフトで昔から出来ます。ただクラウドではないです。

市場規模ですが、ITRさんの記事によると以下の感じです。
20190920ビジネスチャット市場規模
2017年度のビジネスチャット市場は前年度比80.2%増
各種業務システムとの連携による適用範囲の拡大で、2020年度は100億円規模の市場に
ITRがビジネスチャット市場規模推移および予測を発表


パイはかなり小さいです。
にも関わらず、フリーソフト含めて、無数の会社がサービスを提供しており、もはやレッドオーシャンで儲かるとは思えません。

↓このサイトにシェアが記載されていました。
ビジネスチャットの市場規模・シェアの最新情報!どのビジネスチャットが一番使われているのか?
20190920ビジネスチャットシェア
※今回上場するChatWorkは五位

ただし、これ、圧倒的一位で、下手したらシェアの90%ぐらいを占めている「IP Messenger」が調査から漏れています。
※チャットしか出来ないから厳密にはビジネスチャットに分類されないかもだけど
Skypeは非公開となっていますが、マイクロソフトの公式チャットアプリだったメッセンジャーと統合されており、おそらくOSに最初から入ってたりするので、シェアはかなり高いはずです。
その上でさらにビジネスチャットに特化したMicrosoft Teamsというサービスがあるようです。
後、グループウェアで圧倒的シェアを誇るサイボウズも、その中にビジネスチャットサービスがあると思います。

そして、上記のサービスの多分全てが基本無料です。
※無料は広告で稼ぎ、別途有料プラン有

まとめると、
市場規模が小さい
競合他社が多過ぎる上に大手も参入してる
基本無料で儲からない(広告収入)

と、かなり厳しいビジネス環境にあると思います。

そんな中、6月にアメリカで上場したSlackが注目を集めます。
Slack上場初日の株価急騰、終値は48.5%アップの38.50ドル

売上がたった400億円の赤字企業が脅威の時価総額2兆円です。
これをバブルと言わずしてなんというのか・・・この株価が正当化された理由はアマゾンが引き起こしたサブスクバブルです。
赤字なんだけど→成長投資中だから当たり前!
売上少ないんだけど→成長投資中だから成長率を見ろ!

※元々売上少ないんだから、少しヒットしたら成長率が凄い事になるのは当たり前
って事で、サブスクってだけで理解不能な株価高騰する銘柄が多数で、それは日本市場にも波及しました。
サブスク企業を評価するために40%ルールという投資尺度も登場しました。
しかし、現在グロース株が下がる市況のせいもあり、日本のサブスク銘柄は下げ続ける銘柄多数(Sunsun上場来安値更新中)でサブスクバブルも収まってきています。

勿論Slackの株価は延々下げ続けていますが、未だ売出価格の26ドルを少し下回った段階です。
20190920Slack.jpg

上記の概論を理解した上でいよいよChatworkの細かい数字を見ていきます。

【公募価格】1,600円
【吸収金額】156億円
【時価総額】585億円
【予想売上】17.7億円
【予想PER】1019倍
※予想営業利益が少ない(0.67億)ので異常値となっている
※超甘々想定で将来営業利益率が40%行くと仮定してもPER100倍の割高設定
【予想PSR】33倍
【予想40%ルール】売上成長率36% + 営業利益率3% = 39%
【ロックアップ】VCが約20%保有し1.5倍ロックアップ解除

買える要素が一つもありません。
正直PSR的にも、公募価格500円が限界です。
よっぽど成長性(売上倍増ぐらい)があったとしても1000円です。
売出が多く、VCのイグジット案件にしても酷過ぎる割高設定です。
ただでさえ、今現在はサブスク銘柄始め、グロース株に資金が集まらない市況です。

ただし、目論見書を見ていて、この会社偉いなって思ったのは、赤字企業のくせに平均給与が高くて、従業員にSO発行しまくってる(発行価格250円)ので、それは株主に取っては最悪の会社ですが、従業員に取っては最高の会社となります。
この会社の株主にはなりたくないけど、従業員にはなりたいなって思いました。

ではこのような会社を煽り屋はどう煽ってくるのか。
二つ考えられます。

「KDDIと業務提携!」←まだ許せる
「Slackの時価総額1.5兆円と比べたらChatworkは600億円!超割安!!」←もはや煽り屋ではなく詐欺師レベル

Chatworkを煽るのに、Slackを出してきた人がいたら速攻ブロックした方がいいです。

ただ、一つ言っていいですか。
多分公募割れもしくは、公募近くで寄って、最初は株価は上がると思います。
例え、初日は撃沈しても、二日目以降持ち直す可能性高いです。
夢株だから。夢しか見ない愚か者が買いますし、その愚か者を食い物にするプロの投機家も買います。
それで利益を出せるのは、勿論マネゲだと理解して買っている投機家だけです。
勿論塩漬けマンも公募割れでもしようものなら買いますよ。
愚か者を食い物にするために( ・`ω・´)キリッ
いつも食い物にされていますが(´・ω・`)ショボーン

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2019-09-20 16:33 | カテゴリ:所見日記
●材料●

↓寄り前

サンバイオ
慢性期外傷性脳損傷を対象にした再生細胞薬SB623が米国食品医薬品局の「RMAT」の対象品目に指定
→一時ストップ高も+18%引け

コロプラ
ドラクエウォーク人気
→一時ストップ高も+11%引け

↓寄り後

日本テレホン
13:20 スマホのSIMロック、即時解除義務化 総務省が表明
→+17%まで上がるも撃沈+4%引け

●●●●

今日のマネゲは、コロプラからのソシャゲ関連、しかもイベドリでもあるKlabとリリース近い新作を3本抱えてるenishが正解の奴でした。

こないだソシャゲ関連が暴落して、資金がどこへ行くかと思ったら、結局ソシャゲに還流しただけでした。
後は昨日IPOで撃沈したアミファが大幅GUからのストップ高。

これは取らないといけない奴でした。
というのも、低時価総額IPOで初日撃沈した銘柄の翌日GUからのストップ高率って半端なく高いです。
なので、同じ人がやっているか、みんな狙っているかで再現するのか分かりませんが、このパターンはよくあるマネゲです。
このIPOマネゲの難しい所は、当日GUするので、前日買ってない人は買いにくいという点。
しかし、前日は絶望的な下げをするのです・・・とても持ち越せません・・・つまり、初日も翌日も買いにくく、ストップ高を取るには、初日、地獄の中で買って含み損でも持ち越すか、翌日JCでも覚悟を持って買うしかないというのが問題です。

このパターンは初日の暴落が凄ければ凄い程、その後上がります。
多分暴落すればするほど、動かしている人が浮動株を占有出来るからだと思います。
↓このパターンで過去凄い上がった極東産機
20190920極東産機

ただ、気を付けないといけないのは、純然たるマネゲなので、確実に上がっている内に短期で売り抜けなければいけません。
売り逃して、塩漬けなんてすると、極東産機の今の株価を見て貰えば分かるように、永遠の塩漬け地獄の始まりです。
極東産機は例外的に相当上がった奴で、基本的にはストップ高翌日GU寄り天で終る事が多いです。

後、本日IPOのギフティは投資的には論外ですが、夢銘柄パワーで最後頑張って+9%でした。
中長期的にはKudanSansanのように下がるのはほぼ分かり切っているのですが、皆が夢から覚めるまでは短期で上がる奴です。

火曜日はもっと凄い夢銘柄Chatworkが上場します。
これは当たり前ですが、数字を見たら絶対に買えません
買う人は夢を見ていないといけません。
そして買う人で利益を出せる人は、銘柄に夢を見るのではなく、夢見て買っている人を見て、その人達の夢が覚める刹那に利確出来る人です。
大型なので結構低く寄ると思うのでVCのロックアップも解除されず買いやすいと思いますが・・・とりあえず詳しく書くと長くなるので、休日の話題にしようと思いますが、基本、買える要素が夢しかないので、批判ばかりの内容になると思います。
Sansanの上場来安値を見ても分かる通りサブスクバブルも弾けてますから・・・

肝心のポジションですが、新たに買った銘柄がJCだったので、損切して、ホールドしていた銘柄は全部弱いので見切り売りして、ノーポジになりました。
さすがにダウがこの位置で今はロングを持ちたくないです。
20190920ダウ
しかも日経まで意味不明に上がって前回高値の辺まで来ています。

ただ、さすがにプロルートが最後リバりそうだったので、買い戻して持ち越して、イベントドリブンでイナリサーチを仕込みました。
文教堂(ノーベル賞)が+7%と上がっていたり、イグニス(第32回東京国際映画祭で5GVR特設ステージ)がなんと+16%と連騰していたり、勿論スクスタのKlabもですが、イベントドリブンは相変わらず確実なので、ちゃんと狙っていきたいです。

来週もマネゲを頑張らないといけないので、ちゃんと割り切って上がるようならChatworkも買いたいです。

●イベント● 赤:米中 青:日米 オレンジ:米その他 紫:欧州懸念
2019年7月~9月 【そーせい】 新規喘息治療配合吸入剤QVM149治験第三相終了予定
9月までを目指す 【免疫生物】抗HVI抗体の医薬品原料の薬効・薬理試験成果 ※導出は2023年3月期以降見込み
※抗 HIV 抗体の医薬品原料の導出は、2023 年 3 月期中を目指す
9月中 日米貿易交渉の最終決着
→暫定合意?
9月20日 【任天堂関連】「Nintendo Switch Lite」発売
9月21日~22日 【Klab・ブシロード】スクフェス感謝祭
※22日 12:00 スクスタ新情報発表スペシャル放送
9月24日前後 米中貿易協議(閣僚級)
9月25日 【DeNA】マリオカート配信
9月25日 【水素関連】水素閣僚会議2019を開催します
9月26日 【Klab・ブシロード】スクスタリリース
9月27日 【インパクト】 2019年12月期第2四半期報告書提出出来なければ整理銘柄へ
9月27日 【曙ブレーキ】臨時株主総会
秋 【イナリサーチ】 遺伝子・細胞治療研究開発センター開設
10月 【幼児教育関連】幼児教育・保育の無償化
10月 「共通アプリでQRコード決済」金融機関が今秋開始「Bank Pay」
10月 アルゼンチン大統領選挙の本選挙(フェルナンデス元首相当選したら大暴落)
10月上旬 米中貿易協議予定
10月1日 習近平国家主席中国建国70周年演説
10月1日 【レジ関連】消費増税施行
10月7日 ノーベル医学生理学賞
10月8日 ノーベル物理学賞
10月9日 ノーベル化学賞
10月10日 ノーベル文学賞
10月13日 SECビットコインETF(ビットワイズ)審査結果(延長なし)
10月14日 イギリス議会が合意なき離脱阻止に動けば、ジョンソン首相は早ければ10月14日に総選挙
→否決された

10月15日 対中関税第1弾~3弾の2500億ドル(約26兆円)に対する25%の関税を30%に引き上げ
10月18日 SECビットコインETF(ヴァンエック)審査結果(延長なし)
→9月19日 届け出を撤回?
10月28日 【イグニス】第32回東京国際映画祭で5GVR特設ステージ
10月31日 ブレグジット期限
11月10日 スペイン連立交渉決裂で総選挙の公算
11月16日 【SIMフリー関連】改正電気通信事業法(※違約金上限1000円の省令案)
11月中旬 アメリカ自動車への追加関税導入の判断
12月15日 アメリカ、一部延期されていた対中関税第四弾発動(15%)
12月15日 中国、一部発動されていなかった対米関税発動
2019年夏~秋 【GNI】 孫会社Continent Pharmaceuticals Incが香港証券取引所メインボード市場上場可否
2019年秋 【日本一ソフト】ディスガイア再リリース
2020年3月まで(2020 年3月期中) 【免疫生物】認知症関連タンパク質として、アミロイドβを中心とした種々のタンパク質に対する抗体・測定系の日本上市目指す(海外では販売中)
2020年3月まで(2020 年3月期中) 【免疫生物】難聴・めまいの原因を生化学的に診断できる世界初のバイオマーカー「CTP(cochlintomo-protein)」に関する発明の製造(日本国内での薬事申請・販売は権利譲渡した他社が担当)
2019年度中 【ライドシェア関連】政府は相乗りタクシー解禁を目指す
2019年後半 【メドレックス】MRX-1OXT(オキシコドン)P1b試験実施予定
2019年後半 【メドレックス】MRX-1OXT(オキシコドン)導出計画?
2020年1月まで 【サンバイオ】SB623 外傷性脳損傷の薬の製造販売の承認申請を目指す
2020年1月31日 ブレグジット(10月31日が延期?)
2020年2月7日?(2019年第4四半期) 【シンバイオ】 抗悪性腫瘍剤「トレアキシン®」の再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)を対象とした第Ⅲ相臨床試験のトップライン結果を報告
2020年3月まで NHKネット同時配信を開始したい方針
2020年3月まで 【リボミック】 RBM-007等でライセンスアウト、事業提携等で1億円の売上予想(=そのIRが出る可能性がある ※2020年4月からの1年で売上1億円達成出来なければ上場廃止)
2020年3月30日 【花月園】流通株式時価総額が、上場廃止基準に定める所要額(5億円)未満となっているための上場廃止猶予期間終了
2020年6月 【モブキャスト】 シン・エヴァンゲリオン劇場版公開
2020年6月末 【岡藤HD】日産証券と経営統合の最終合意を目指す
2020年8月頃 【デルタフライ】抗がん剤候補化合物DFP-14323(ウベニメクス適用追加)のウベニメクス後発衣料品としての製造認可予定
2020年 【カジノ関連】カジノを含む統合型リゾート(IR)の整備に当たっての基本方針公表
2020年 固定価格買取制度(FIT)を改正しメガソーラーはFITでなく卸市場で売買(経産省方針)
2020年度 がんゲノム医療開始
2020年 【メドレックス】 MRX-5LBT(リドカインテープ剤)NDA申請見込み
2020年 【ソレイジア】SP-02(新規抗がん剤、国際一般名:darinaparsin、一般名:ダリナパルシン)の第Ⅱ相臨床試験(最終試験)の試験結果報告予定
2020年 フェイスブックのデジタル通貨「リブラ」サービス開始
2020年後半 【DNAチップ】肺がんパネル診断研究開発終了、薬事申請予定

●ホールド中銘柄含み損益●
プロルート丸光 +50000
イナリサーチ +4200

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