2018-12-18 16:05 | カテゴリ:所見日記
■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは荒らし対策のためツイッターを利用しています。■

●材料●

↓寄り前

シンワワイズ
株式会社フィスコ、株式会社ネクスグループ及びイー・旅ネット・ドット・コム株式会社との業務提携契約締結に関するお知らせ
→寄り天+2%

フリークアウト
伊藤忠、ネット広告のフリークアウトに18%出資
→ストップ高も剥がれまくって+16%

↓寄り後

GMOアドパートナーズ
11:00 GMOアドパートナーズ、LINEと戦略的パートナーシップ契約を締結
→+14%まで急騰してオーバーキルマイ転-2%どころか-8%の悲劇

オンキヨー
13:00 ウェアラブル端末とドコモAIエージェントAPIを組み合わせたAIシステムの提案活動を開始
→+8%程度上がるも全も-1%

●●●●

昨晩またダウが-500ドル
理由はFOMC警戒とか・・・
FOMCなんてずっと無風だったのに・・・

まぁ本当の理由は債券王の弱気発言らしいですが
米市場、債券王の弱気発言に揺れる(NY特急便)

中国の景気指標もずっと下がってて、ずっと無視されてたのにこないだはそれで世界的に下がったし、今日なんて、前場リバってたのに、習近平が改革開放40周年の記念大会で演説始めたら暴落・・・
米国債金利なんて、上がっても下がっても売り材料にされる始末・・・

何でも売り材料にされるし、しかも下げ幅がすんごい!

ちなみに今日は9:30過ぎに「ここかな」って思って大量ロングポジションを取ったら、あれよあれよと含み益が増えて、相当沢山買ったのに、全銘柄含み益で+40万行って、「これは大底で仕込めた!」と思っていたら、前引けに掛けて含み益が+10万まで減って、昼休みの習近平公演からの上海・先物暴落でジ・エンド
後場速やかに敗戦処理をして合計-30万の損切・・・しかも塩漬けマンが売ってからも全銘柄下げ続けてましたよ。
前場の底で買って後場売っただけで、その差70万・・・これロングポジションずっと持ってる人のやられ具合凄くないですか?!

気を取り直して、狙っていたIPOのTDSE寄りで突撃して、損切、買い直して損切。
その後上がっていくのをJCを我慢して見てたらやっぱりナイアガラで大暴落!!
ストップ安に指値してたら、そこまで下がらず、リバウンド開始。
買い戻せなかったら、なんとジリ高から最後急騰で初値を余裕で超えて、高値引け・・・なんという難易度・・・

ただ、昨日なぜか頑張っていたIPOのツクイスタッフはストップ安・・・TDSEは大丈夫だと思うけど、持ち越すのは結構なギャンブルです。
あ、昨日持ち越した親会社のテクノスジャパンの方は朝一でGDだったので損切。
後、昨日決算通過ってだけでストップ高したジャスプラはストップ安だし、もう意味が分からないです。

とにかく何でも悪材料になるので、今後は以下のスケジュールとなりますが、
12月19日 FOMC
12月20日 日銀会合
12月21日 アメリカ連邦予算期限(メキシコ国境壁で政府機関閉鎖も辞さず)
12月25日 節税売り最終日

さすがに理解不能なレベルで下がりまくってて、買うべき時だなと思っています。
今日前場、ロングポジション構築からたった1時間ぐらいで含み益40万行ったので、大底で仕込めて本格リバウンドを取れたら、多分数百万の利益は簡単に出そうです。

そして大底は近いと思います。
問題はマイナス乖離の大きい銘柄を狙うのか、業績のいい銘柄を狙うのか。
両方兼ね揃えている銘柄も多数ありそうなのでしっかり見繕っておこうと思います。
そして問題は外需・・・これを入れるか外すか・・・この1年、外需を買ったら損しかしていない相場・・・そしてやはり外需は外す方が正解だと思います。

●イベント● 赤:米中 青:日米 オレンジ:米その他 紫:欧州懸念
12月19日 ソフトバンク上場
12月18日~19日 FOMC
12月20日 日銀会合
12月20日【ルーデン】「ルーデンコイン」の CCX CANADA.COM仮想通貨交換所での取引開始予定日
12月21日 アメリカ連邦予算期限(メキシコ国境壁で政府機関閉鎖も辞さず)
12月25日 節税売り最終日
12月27日 【ホシザキ】四半期報告書提出期限(提出出来なければ上場廃止)
12月30日 TPP11発行
年明けすぐに 米朝首脳会談
1月頃 日米物品貿易協定(TAG)開始
1月 【ロシア関連】安倍首相訪ロし日ロ首脳会談
1月 ブレグジッド議会採決(議会は承認しない可能性大→合意なきブレグジッド)
1月~3月 ナスダックは仮想通貨ビットコインの先物を上場する計画
2月末まで 米中貿易協議で以下の合意なければ2000億ドル分の製品の関税率の10%から25%に引き上げ(G20で決定)
(1)米企業への技術移転の強要
(2)知的財産権の保護
(3)非関税障壁
(4)サイバー攻撃
(5)サービスと農業の市場開放

3月16日 【フィンテック】「ムーミンバレーパーク」開業。※11/9に「メッツァビレッジ」は開業済
3月29日 英国が欧州連合(EU)を離脱(ブレグジット)
夏 第4次産業革命(AI/ロボット/キャッシュレス化)と雇用(65歳以上雇用継続や中途拡大)、地方(地銀経営統合)のテーマで成長戦略の3年間の工程表を含む実行計画を閣議決定
詳細「成長戦略の方向性(案)」
2020年1月期 【サンバイオ】外傷性脳損傷を対象とした細胞治療薬「SB623」の国内承認申請を目指す

●ホールド中銘柄含み損益●
完全ノーポジ

↓コメントはツイッターからどうぞ ※忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。
ツイッターアイコン1

↓応援クリックをして頂けたら感謝です。


↓拍手には特に意味はないのですが、ブログ内容の良し悪しパロメータとして使っています(´・ω・`)
2018-12-17 15:58 | カテゴリ:所見日記
■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは荒らし対策のためツイッターを利用しています。■

●材料●

↓寄り前

ベルグアース ※本決算で今期増収増益予想も
OATアグリオ株式会社との資本業務提携に関するお知らせ
→ストップ高で寄って撃沈+4%引け

↓寄り後

ウインテスト ※子会社IR
12:30 蓄電池消費率改善技術のライセンス契約締結のお知らせ
→-16%ぐらいから+4%までリバるも脅威の全戻しで-13%引け

東京日産コンピュータシステム
株探煽り
→一時ストップ高も+8%

FDK
14:00 世界最高水準(*1)の高電圧 超小型全固体電池のサンプル出荷開始~ 高電圧(3.0V)、高エネルギー密度を酸化物系SMDタイプで実現 ~
→ストップ高で寄るも撃沈+4%引け

●●●●

日経+132円が嘘のように新興は厳しい展開。
マザーズは朝一で-3%まで急落してリバったのに結局最後は買う人不在で再び-3%まで下がって大引け。

日経も大型見てないからよく分からないけど、ユニー・ファミマだけ上げてる感じ。
結局鎌倉新書やっぱり連騰しましたね。
後はUUUMが高値更新。
まぁ当りだけ掴むのは無理なのでしょうがないです。

土曜日と日曜日で12銘柄もの今週IPOをまとめましたが、多分一番の当たりはテクノスジャパンの子会社のテクノスデータサイエンス・エンジニアリングだと思うので、テクノスジャパンに注目してたら、直近多分IPO期待で上がって、撃沈して、今日リバっていたので、買っておきました。

新興個別銘柄の市況が悪すぎるので銘柄を絞って勝負です。

●イベント● 赤:米中 青:日米 オレンジ:米その他 紫:欧州懸念
12月14日 中国11月鉱工業生産・11月小売売上高
12月19日 ソフトバンク上場
12月18日~19日 FOMC
12月20日 日銀会合
12月20日【ルーデン】「ルーデンコイン」の CCX CANADA.COM仮想通貨交換所での取引開始予定日
12月21日 アメリカ連邦予算期限(メキシコ国境壁で政府機関閉鎖も辞さず)
12月27日 【ホシザキ】四半期報告書提出期限(提出出来なければ上場廃止)
12月30日 TPP11発行
年明けすぐに 米朝首脳会談
1月頃 日米物品貿易協定(TAG)開始
1月 【ロシア関連】安倍首相訪ロし日ロ首脳会談
1月 ブレグジッド議会採決(議会は承認しない可能性大→合意なきブレグジッド)
1月~3月 ナスダックは仮想通貨ビットコインの先物を上場する計画
2月末まで 米中貿易協議で以下の合意なければ2000億ドル分の製品の関税率の10%から25%に引き上げ(G20で決定)
(1)米企業への技術移転の強要
(2)知的財産権の保護
(3)非関税障壁
(4)サイバー攻撃
(5)サービスと農業の市場開放

3月16日 【フィンテック】「ムーミンバレーパーク」開業。※11/9に「メッツァビレッジ」は開業済
3月29日 英国が欧州連合(EU)を離脱(ブレグジット)
夏 第4次産業革命(AI/ロボット/キャッシュレス化)と雇用(65歳以上雇用継続や中途拡大)、地方(地銀経営統合)のテーマで成長戦略の3年間の工程表を含む実行計画を閣議決定
詳細「成長戦略の方向性(案)」
2020年1月期 【サンバイオ】外傷性脳損傷を対象とした細胞治療薬「SB623」の国内承認申請を目指す

●ホールド中銘柄含み損益●
テクノスジャパン -7366円

↓コメントはツイッターからどうぞ ※忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。
ツイッターアイコン1

↓応援クリックをして頂けたら感謝です。


↓拍手には特に意味はないのですが、ブログ内容の良し悪しパロメータとして使っています(´・ω・`)
2018-12-16 09:34 | カテゴリ:勉強や投資情報
昨日に引き続き来週のIPOの後半6銘柄です。

■2018/12/20 (木)

[4424] : Amazia
【市場】東M (情報・通信業)
【事業内容】フリーミアム型マンガアプリ「マンガBANG!」等のサービス提供
【公募】総計:295,500株(公募:240,000株 / 売出:55,500株)売出株式比率:18.8%
【公開価格】1,320円
【吸収金額】4.48億円
【時価総額】43.5億円

【既存株主】VCは7%程度だが、その他も1.5倍でロックアップ解除が多く、売ってきそう。一位二位株主の63%分には解除条項なしの180日ロックアップ
【PER】約23倍 営業利益率10%
【塩漬け評】個人的には電子コミックでトップレベルのシェアを誇るビーグリーで決算暴落を喰らったのでよく分からない電子コミック業界。Amaziaはフリーミアム(無料でも利用可能)モデルに特徴があるが、それはビーグリーのまんが王国にも、イーブックのeBookJapanでも・・・というかどの電子コミックでも行われている。出版社に依存しない横断型でどの出版社の漫画も読めるが、これも他の電子コミックでも行われている。実際使っていないので差が分からない。電子漫画の取次のメディアドゥと契約しており、出資(15万株4.64%)を受けている。電子コミック市場はレッドオーシャンであり、同業他社との比較で割安と成長性を加味しないと投資的には買えない。
・Amazia 時価総額43億 売上24億 営業利益2.4億 利益率10% PER23倍 ※公募株価
・ビーグリー(まんが王国) 時価総額58億 売上91億 営業利益5.2億 利益率8.9% PER18倍
・イーブック(eBookJapan) 時価総額100億 売上135億 営業利益4.6億 利益率4.6% PER100倍
・インフォコム(めちゃコミック) 時価総額1283億 売上230億 営業利益38億 利益率15% PER26倍 ※売上営利はコミック事業のみ抜粋
※パピレスは書籍全般、アルファポリスはライトノベルメインなので除外
公募価格で正にフェアバリューと思うが、人気の電子書籍関連と小型で初値高騰するので投資的には論外。IPOマネゲ的にはあり。

[7671] : AmidAホールディングス
【市場】東M (小売業)
【事業内容】EC通販事業(印鑑及びスタンプを中心とした商材を自社グループサイトを中心としたインターネット通販サイトで販売)
【公募】総計:515,000株(公募:100,000株 / 売出:415,000株)売出株式比率:80.6%
【公開価格】1,460円
【吸収金額】8.64億円
【時価総額】30.6億円

【既存株主】VCなしでロックアップ完璧
【PER】約16倍 営業利益率10%
【塩漬け評】実質子会社のハンコヤドットコムの上場。ハンコのECというニッチ市場で増収増益。ただし成長率は高くなく、過大な評価は出来ない。しかしそれ故に低く寄れば小型でロックアップ完璧と需給が良くマネゲ的には美味しい。

■2018/12/21 (金)

[4427] : EduLab
【市場】東M (情報・通信業)
【事業内容】教育測定技術とAIを活用した次世代教育向けe-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業
【公募】総計:1,440,100株(公募:932,000株 / 売出:508,100株)売出株式比率:35.3%
【公開価格】3,200円
【吸収金額】52.9億円
【時価総額】271億円

【既存株主】VCは3%保有しているが、その他約90%に解除条項なしのロックアップ180日
【PER】約30倍 営業利益率20%
【塩漬け評】テストの運営受託とイーラーニングで、AIやRPAはテストの採点等で活用。元々英検関係の仕事をしていた創業者が旺文社の支援を得て独立した感じ。NTTドコモと資本業務提携しており(第五位42万株5%保有)収益化を目指している。前期の売上が前々期から相当減っており、今季は微増、来期は激増予想をされても根拠が不明。恐らくテスト運営・受託事業の減収をe-Testing/e-Learning事業の増収で補うつもりかと。
51億→34億→39億(予想)→68億(予想)
売上は英検と教育デジタルソリューションズ(旺文社従業員が創業でEduLabに出資)に50%程度依存している。
投資的には会社の予想を信じるなら営業利益率20%でいいと思うが、基本的にIPO直後は割高で株価は下がり続ける傾向になるので、買うなら来季の決算がちゃんと出て確認してから。投機的には中型なのでスルー。

[6232] : 自律制御システム研究所
【市場】東M (機械)
【事業内容】商業用ドローンの製造販売及び自律制御技術を用いた無人化・IoT化に係るソリューションサービスの提供
【公募】総計:2,583,700株(公募:900,000株 / 売出:1,683,700株)売出株式比率:65.2%
【公開価格】3,400円
【吸収金額】101億円
【時価総額】345億円
【既存株主】VCが30%以上保有し、その他売ってきそうな大株主も。1.5倍ロックアップ解除
【PER】赤字
【塩漬け評】業務用ドローンの総合企業。低価格帯や量産品は中国に勝てないので高機能産業用となり、部品や生産は外部となるが、そこからは各種ソフトウェアからソリューション、コンサルまでドローンを使った業務を総合的に支援する。SLAMも自社開発しており、その点ではKudanと同じだが、それをドローン中心に商業展開し、またその他(自動運転等)への展開も視野に入れている。Kudanと同じ1億円の利益を出せたと仮定するとPERは346倍となり、こちらも相当未来の利益を織り込んだ株価設定となっている。そのため時価総額も345億円とこの規模の業績の会社にしては相当大きい。千葉大ベンチャー発であり国家プロジェクトへの参画も多く、売上における割合は26%。また原田物産(出資もしている10位75000株株主)を通じての販売が多く売上の36%に登る。ドローンというテーマ性は十分だが、大型でVC多数の上に赤字企業でさすがに低く寄りそう。1.5倍(5100円)ロックアップ解除まではマネゲで行けそうな気がする。尚、この手のIPOはサイバーダインが思い起こされるが、サイバーダインは自律制御システム研究所よりもVCが少なくて、公募の2倍以上で初値(1.5倍ロックアップ解除された)となり、株価が大幅上昇するまでに三か月(ロックアップ90日の影響?)もの調整期間が必要だった。
とりあえずHPがやたらと凝っててカッコいいが、その分見にくい。

[7047] : ポート
【市場】東M (サービス業)
【事業内容】インターネットメディア事業(キャリア(雇用)、ファイナンス(金融)、メディカル(医療))
【公募】総計:3,194,500株(公募:750,000株 / 売出:2,444,500株)売出株式比率:76.5%
【公開価格】1,480円
【吸収金額】54.3億円
【時価総額】169億円
【既存株主】創業者二人以外上位株主はVCという有様でざっと見ただけで約45%程度VCが保有で、90日ロックアップだが1.5倍解除多数。
【PER】約34倍 営業利益率約19.8%
【塩漬け評】売上は右肩上がりで営業利益率も高いがいかんせん今となっては魅力的な業務内容とは言えない。特化サイト運営によりクライアント企業から成果報酬・広告掲載料を受領するビジネスモデル。創業者の一人はKlabで働いた経験あり。吸収金額が大型の上にVC多数で、正直IPOマネゲ的には公募割れでもしないと論外。

[7037] : テノ.ホールディングス
【市場】東M (サービス業)
【事業内容】直営保育所・受託保育所の運営、幼稚園や保育所に対する保育士派遣、ベビーシッターサービス・ハウスサービスの提供、tenoSCHOOL(保育士養成講座等)の運営
【公募】総計:350,000株(公募:350,000株 / 売出:0株)売出株式比率:0.0%
【公開価格】1,920円
【吸収金額】7.72億円
【時価総額】28.3億円

【既存株主】VCが約17%(20万株)保有でその分は90又は1.5倍ロックアップ解除
【PER】約14倍 営業利益率約3.2%
【塩漬け評】9月に上場予定も取引所から「コーポレート・ガバナンス及び内部管理体制の有効性」を指摘され上場中止から三か月で復活上場も、想定価格4440円から1,900円に57%OFFはキナ臭さを感じる・・・その時はPER28倍だったが、今回は14倍で割安になってはいるが・・・三か月で半額・・・割安?リスク? 小型なのでマネゲ的にはOK。初値高騰でVCは売ってくるだろうが、20万株は気にならない範囲。後はマネゲの雰囲気次第。投資的には保育事業の銘柄は不人気で営業利益率も低くあまり魅力的ではない。ライクキッズネクストのPER9.2倍、グローバルグループの7.5倍と比較しても割高感がある(だったら9月の28倍って超絶割高の価格設定は何だったんだってなりますが)。保育所以外の事業の売上は少ないのでほぼ保育所銘柄と考えてよい。

↓コメントはツイッターからどうぞ ※忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。
ツイッターアイコン1

↓応援クリックをして頂けたら感謝です。


↓拍手には特に意味はないのですが、ブログ内容の良し悪しパロメータとして使っています(´・ω・`)