2020-03-17 17:20 | カテゴリ:所見日記
●材料●

↓寄り前

カルナバイオ
バイオノバ・ファーマシューティカルズとのライセンス契約締結に関するお知らせ
→大幅GUからストップ高張付き

オンコリス
抗がん剤に攻撃遺伝子、強力な作用付加 オンコリスバイオファーマ
→+12%

日本アビオニクス
Jリーグとプロ野球会見に同社のサーモグラフィカメラが使用されたとの報道?
→ストップ高張付き

↓寄り後

塩野義
MRT ※MRTが現在も株を持っているかは不明
11:30 新型コロナウイルスIgG/IgM抗体検査キット製品の導入に向けたマイクロブラッドサイエンス社との業務提携について
※何回もマネゲってるネタ
塩野義 後場GU寄り天+0.7%
MRT +9%

堺化学
14:00 次世代材料 黒リンの安全で高収率な溶液合成法を開発 ~夢の技術 人工光合成を加速~
→+15%程度急騰するも+10%引け

ブランディング ※6.88%自社株買い
14:00 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
→ストップ高張付き

●●●●

昨晩、コロナパニックの渦中にある欧州が全面安で始まりました。
そんな中あまり重要ではない指数ですが、
21:30 アメリカ・ニューヨーク連銀製造業景気指数 03月
 予想4.9 結果-21.5 前回12.9
と、当然のように悪い結果となり、朝からダウ先物がCBで止まっていたダウが始まりました。
当たり前ですが、始まって数秒でCBで止まり、15分後に再開した後は一時-2800ドルぐらいを付けるも、ジリ高で1500ドルリバる派手な値動き。
※24:00頃に終わったG7緊急テレビ会議は無風で終了。
これは予想通りで、このままダウがリバって引ければ、ダウの暴落分の大部分をザラ場に織り込んでいた日経は明日GUすると思っての前日大量ロング持ち越しだったので、想定通りだったので安心して寝ました。
しかし、朝起きてビックリ!
↓驚くなかれっ!これが朝起きて確認した世界市況だ!!
20200317世界市況

なんじゃこりゃ!Σ(・ω・ノ)ノ!
ダウ-2997ドル?!安値引け?!
VIX83ってリーマン級じゃんっ!
リスク資産が全部売られてるっ!恐慌前かよっ!

NYダウ急落、過去最大の下げ幅 2997ドル安
全米が厳戒態勢に 一斉休校、外出禁止も 飲食店は閉鎖
■トランプ記者会見
トランプ「コロナウイルスの問題が7~8月まで続く可能性がある」
→ここから崩れた模様

おま・・・嘘でも都合のいい事ばかり言ってたくせに今更弱気発言かいっ!!
↓ダウ騰落、毎日が記録更新


所が絶望で始まった日本市場は、寄り底激リバ(特にTOPIXは+2.6%、新興マザーズは+6%
20200317日本市場

難易度高すぎる相場が続きます・・・

例えば結果論での直近のベストトレードは
・昨日運よく謎の新興朝寄りからのリバウンドマザーズ+5%で全利確
運よくトランプの弱気発言でダウ暴落した翌日(今日)の日本市場GDの底で買う
まず上記が起きたのは完全に運
その運の中で、二回も奇跡的なタイミングで売ったり買ったり・・・そんな事不可能でしょう?
だから昨日大量ロングを持ち越したのです。
上でも書いてる通り、CBで止まっているダウ先物で、大暴落の大部分をザラ場の日経平均は織り込んでいたので、少々のダウの暴落は怖くありませんでしたが、予想外に暴落し過ぎて朝は驚愕しましたが・・・

昨日今回のコロナショックが難しい点として以下の二つが同時に発生しない事を挙げましたが、
市場の底
アメリカのコロナのピーク
もう一つありました。それは日本でのコロナの動向
日本では政府の方針のおかげで、医療崩壊を起こさず、島国でそもそも国境を外国と接していないので、国境封鎖って事もなく、外国程大ごとになっていません
国民の健康状態もよく重病化する人が少なく、気候的に収束に向かう可能性が高く、整備された医療保険制度と訓練された素晴らしい医療従事者のおかげで、医療秩序が保たれています。
危機感が外国と違う!危機感があるとすれば五輪延期のみ。
つまり、コロナに業績が関係ない銘柄が下がるのはおかしいし、いい加減外国(特にダウ)に左右されるのに飽きてきたというのが今日の新興リバウンドに繋がったと思います。

日銀が買っているからって勘違いしている人もいますが、こないだ日銀買ってたけど暴落してたじゃないですか。
事実、今日は日経平均は全然上がってないじゃないですか。
日銀が買っているから上がっているという妄想を持っている人は新興個別のバーゲンセールに乗り遅れます。

だから、総悲観で買ったら握力強く
総悲観で買えば、運よく1回大リバが来れば、その後逃げなければいけない状況になっても、利確で逃げれる安全圏になります。
ブラッククリスマスの時も、以下の感じで、総悲観で買えば次のショックを耐えれたのです。
・ブラッククリスマス←総悲観・大底
・翌日大リバウンド
・年始アップルショック←ブラッククリスマスの大底より下がる銘柄は少なかった上に寄り底
※うろ覚え。違ってたらごめん

因みに、塩漬けマン的には、相場は一期一会であり、過去の再現性はほぼないので、上記のように過去を見て現在のトレードに活かすというのは基本ダメな事だと思っています。
過去を見てトレードするのはテクニカル的だからです。
※そりゃ、過去は1/2で再現されますよ。でも1/2で外れるって事は、つまり1/2ギャンブル(=期待値0)って事です。

過去の株価推移を分析するのがテクニカル
現在の本質的価値を分析するのがファンダ(バリュー)
未来の業績の伸びを分析するのがファンダ(グロース)
過去の株価推移を分析しても将来の株価は当てる事は出来ず、未来の業績の伸びを分析するのは難しいため、一般的には今現在の本質的価値を分析するバリュー株投資が推奨される事が多いのです。

因みに、今回の歴史的大暴落を一番喜んでいるのは真のバリュー投資家達です。
通常市場には割安株はほとんど存在しません。
存在しても不人気故に割安放置されているので株価は上がりません。
しかし、歴史的大暴落の現在は、存在しえないはずの不人気でない割安株が市場に溢れているのですっ!
中には、割安成長株といった、通常時は絶対に存在しない大バーゲンセールとなっている銘柄もあります。
そういう銘柄は早い者勝ちで買われていきます。
まさに今日起きた新興リバウンドはバーゲンハンター達が買い漁った結果だと思います。

話は戻って、塩漬けマンみたいに「テクニカルはオカルト」と否定するという事は、「相場において過去の再現性はない」と言っているのと同義です。
※バックテストでエッジを証明して未来の市況で実際に利益を出している真のテクニカルは別
従って、「ブラッククリスマスの時はこうだった」っていうのは矛盾した考え方になります。

ですので、あくまで過去は参考程度で、基本的には、完璧なリスク管理の元、日々変わるコロナの状況に応じて臨機応変に対応する事となります。
そこで大事になるのが、毎日情報提供している、アメリカの新規感染者数です。
↓CDCは土日に更新しないようなので、グラフから外しました。
20200317新規感染者数
未だピークアウトしていないので、引き続き相場は荒れ模様となるので注意が必要です。
↓日本の状況はこのサイトを見て下さい
新型コロナウイルス国内感染の状況

さて、昨日も書きましたが、今日改めて実感したのは、好決算銘柄が熱い!
エニグモMマートセルソースシステム ディがあの決算でストップ高ですよ!!
ダブルエーは婦人靴系で敬遠したけど、納得の好決算ストップ高
ダブルエーなんて夫人靴で普通にいい決算出すなんて誰も思ってなかったでしょ・・・夫人靴だから買わなかったけど、短期なら買わなきゃでした。
勿論、連騰するかは別問題です。
昨日決算通過でストップ高だったアドベンチャー、ベルトラ、高見沢サイバとか微妙な値動きです。
でも決算後の初日なら、何でもストップ高で短期で抜ける相場です。

因みに、エニグモは今日買ったけど、微損撤退したらストップ高で、去年多大な損切をした銘柄だけに、取りこぼして精神的ショックは大でした。
微損撤退した理由は、個人輸入だから今は影響なくても、次四半期はコロナの影響が大きいのと、成長率が鈍化していたからですが、そんな事関係ないぐらい調整して底値圏だったので、買わなければいけなかったって事ですよね・・・

決算を持ち越したブシロードは自社株買いをしてくれたおかげと、まだコロナの影響を精査中で下方修正がなかったので、GUから上がった所で利確しておきました。
このように、決算持越が当日の市況次第ですが、あまり怖くないです。

決算後のセカンダリーも熱いですが、ファンダ能力を磨いてきた人は今こそ好決算予想銘柄の持越勝負をする時だと思います。

直近の問題は、三連休持ち越すのが怖いって事ですよね・・・
この感じだと、三連休コロナの悪材料続出しそう・・・
でもそろそろコロナの好材料も出て来る頃なのが悩ましいです。
例えば、アメリカでコロナのワクチンの治験の第Ⅰ相が始まったそうです。
当初の予定よりかなり早いですが、実用化には1年以上掛かるそうです。
米で開発中のワクチン 臨床試験開始 実用化までには1年以上か
ただ、こういう好材料が続出してくると、
「薬が出来たら終わりでしょ」
っていう原則をみんなが意識したらリバウンド基調になると思います。
悪材料 VS 好材料 の綱引き・・・悩ましい・・・

勿論、ベターは落ち着くまでノーポジ・ノートレ静観です。
誰も売買しない所にアルファ(市場平均を上回るエッジ)を見出して飛び込めるのは投機家の領分です。
例えそれがショートであろうとロングであろうと。

こういう市況になると、ネットで暴落派とリバウンド派で無意味な言い争いが起きますが、投資家の目的は論争に勝つ事ではなく、予想を的中させて自分の正しさを証明して自尊心を満たす事でもなく、絶え間なく変化する相場の中でアルファを見つけ出して利益を出す事(勿論ロングショートノーポジ不問で正誤の価値観は不要)です。

アルファを見つけれない人はノーポジ・ノートレ、もしくは完璧にリスク管理されたPFの元、嵐が過ぎるのを待つのみ。
ただ、塩漬けマンみたいな投機家は、こう考える訳です。

・コロナって気候で収束する可能性が高く、しかも薬が出来たら終わり

・なのにリーマンショック時並みの金融緩和と財政出動をしている

・コロナ終わったらバブル来るじゃん

バブルは途中で飛び乗るより初動で乗った方が爆益になる
→結果、大底を執拗に狙って大量ロングしているって事です。

でも、バブルが本当に来るとしたら、最後に乗っても十分儲かりますから、賢明な投資家はコロナが収束するまで焦らない方がいいと思います。

それにしても、後場寄り付きのガチの追証売り凄かったですね。
ケネディクスとかいちごのストップ安気配、エイジスとかも追証売りなのかな・・・

余談ですが、先物、ほんと塩漬けマンには無理ですね。
50万円以下の資金でやってて、このコロナショックが始まって、1000円値幅何回も取ってます。
最初は4枚ポジって+40万円だけど、これは寝てる間に逆指し値で取りこぼして、資金減らして
次は3枚ポジって1000円値幅ゲットで+30万のはずが、底値掴んだと放置してたら利益消えて
昨日は2枚ポジって1000円値幅ゲットで+20万のはずが、底値掴んだと思って利確せずに逆指し値して寝てたら刈られてました。
んで今日も安い所で2枚買ったけど、買値になりそうだったので撤退を3回繰り返して持ってない時に日経急騰・・・
ちゃんと利確してれば40万+30万+20万で90万円のはずが、なぜかお金減り続ける・・・ハイレバは利確必須

まとめると、
①底値掴むまでに損切多数で資金を減らす

②苦労してリバ前の底値掴んで放置決め込む

当たり前に一瞬で1000円以上下がる異常相場で利益無くす

①に戻る・・・この無限ループに疲れました(´・ω・`)ショボーン


でも、実は、先物がダメなのではなく、ハイレバがダメなんです。
ハイレバで勝てない性格の人は負け続けるので、ハイレバは止めましょう。

本日IPO三社は日曜日に書いた通り、ダメでした。
三つとも公募割れの上に初値からも-15%前後下げるって・・・上場初日で公募価格の50%オフが見えてますよ・・・酷過ぎ・・・
ぶっちゃけ、IPOの公募価格ですら投資視点だと割高ですから、今現在、超割安に売り込まれたお宝銘柄多数の状況で、マネゲ以外の目的でIPO銘柄買う人いないですもんね・・・そしてマネーゲーマーも、もっと資金の集まるマネゲ銘柄に集中するし・・・結果IPOは蚊帳の外。
今月はIPO多いですが、ほんとに良い銘柄以外は厳しそうです。
勿論撃沈している中から、1日ぐらい短期資金が群がってストップ高行くのはあると思います。

今現在、たまたま含み益が凄い事になっていますが、状況次第でこの含み益は消える可能性もあるので、引き続き毎日状況に応じて臨機応変に頑張りたいです。

●イベント● 赤:米関係
3月まで 【ライドシェア関連】政府は相乗りタクシー解禁を目指す
3月まで(2020 年3月期中) 【免疫生物】認知症関連タンパク質として、アミロイドβを中心とした種々のタンパク質に対する抗体・測定系の日本上市目指す(海外では販売中)
3月まで(2020 年3月期中) 【免疫生物】難聴・めまいの原因を生化学的に診断できる世界初のバイオマーカー「CTP(cochlintomo-protein)」に関する発明の製造(日本国内での薬事申請・販売は権利譲渡した他社が担当)
未定 【GNI】 孫会社Continent Pharmaceuticals Incが上海証券取引所の科創板に上場(申請中)
3月まで 【リボミック】 RBM-007等でライセンスアウト、事業提携等で1億円の売上予想(=そのIRが出る可能性がある ※2020年4月からの1年で売上1億円達成出来なければ上場廃止)
3月 【オルトプラス】ヒプノシスマイクリリース予定
3月 【イグニス】「初音ミク」のVRライブの概要等を発表予定(VRライブプラットフォームのINSPIX WORLDは開発中)
3月11日まで アメリカ、欧州から渡航停止
3月13日まで 【ネットワン】再延期中の3Q決算発表予定
3月16日 【アルファクス】不正会計で再延期中の第1四半期決算発表予定
3月17日 21:30 アメリカ・小売売上高 02月
3月19日 日銀会合(コロナ対策で追加緩和(ETF購入増額)?)
3月26日 【モブキャスト】エヴァンゲリオン バトルフィールズリリース
3月27日 【5G関連】ソフトバンク商用5Gサービスを開始
3月下旬 アメリカ通商代表部(USTR)が外国貿易障壁報告書を発表
3月末 【中村超硬】江蘇三超社へのダイヤモンドワイヤ設備譲渡の検収予定(14億円)と和泉工場売却(3.5億円)で債務超過解消を目指す※20年3月までが上場廃止猶予期間
3~4月 【カジノ関連】カジノを含む統合型リゾート(IR)の整備に当たっての基本方針公表
3月下旬~4月上旬 【サン電子】臨時化主総会(基準日2/18)
4月 【賃貸保証関連】民法改正(債権法改正)施行
4月3日 アメリカ3月雇用統計
4月末まで 【窪田】NASA・TRISH より受託の超小型 SS-OCT プロジェクト(フェーズ1)の開発レポートをNASA・TRISH に提出
4~6月頃 【ソレイジア】SP-04(PledOx) 国際共同第Ⅲ相臨床試験「POLAR-M」被験者組入れ完了予定
5月まで ファーウェイ禁輸の例外処置、5月まで延期
5月下旬まで 東京五輪開催是非の判断の期限
6月 【カジノ】 大阪事業者決定
6月10~12日 G7サミット(米国・マイアミ)
6月17日 国会閉幕(5G 設備投資企業支援法案の可決を目指す)
6月28日 東京都知事選公示
6月下旬 通常国会会期末
6月末 【岡藤HD】日産証券と経営統合の最終合意を目指す
2020年上半期 【シンバイオ】トレアキシンに再発・難治性びまん性大細胞型 B 細胞リンパ腫(DLBCL)の適応追加承認申請予定(2021年第3四半期に発売予定)
7月5日 東京都知事選開票
7月13日〜16日 アメリカ民主党全国大会(指名候補を選出する時に開く大会)
7月24日 東京五輪開幕
8月9日 東京五輪閉幕
夏 総務省6G総合戦略をまとめる
夏 【アルメディオ】カーボンナノファイバー・グラフェンの複合材料への添加効果の学会発表
8月頃 【デルタフライ】抗がん剤候補化合物DFP-14323(ウベニメクス適用追加)のウベニメクス後発衣料品としての製造認可予定
10月末まで 【セキド】毎月の月間平均時価総額及び月末時価総額が10億円以上とならないときは上場廃止
11月3日 アメリカ大統領選、一般有権者による投票および開票
12月頃 【ソレイジア】SP-04(PledOx) 国際共同第Ⅲ相臨床試験「POLAR-A」主要有効性評価項目解析の完了予定
12月14日 アメリカ大統領選、選挙人による投票
12月19日 【UMC】特設注意市場解除期限→東証の審査で認められないと上場廃止か、さらに6カ月延長
2020年上半期中 【カルナバイオ】BTK阻害剤(AS-0871)欧州で臨床試験(フェーズ1試験)を開始予定※自社治験でマイルストーンはない
2020年中 【カルナバイオ】米国におけるIND申請(新薬臨床試験開始届)に向けて前臨床試験中※自社治験でマイルストーンはない
未定 【カルナバイオ】CDC7阻害剤(SRA141 / AS-141)癌はIND完了だが、シエラ社に導出し最大283億円のマイルストーンだが、シエラ社が他の治験に注力で、CDC7阻害剤は開発方針検討中
未定 【カルナバイオ】ギリアド社に導出した創薬プログラムの癌免疫低分子キナーゼは探索中だが、最大472億円のマイルストーンとなっている
未定 【カルナバイオ】大日本住友製薬との共同研究プログラムの精神神経疾患低分子キナーゼは探索中が最大106億円のマイルストーンとなっている
2020年後半 【DNAチップ】肺がんパネル診断研究開発終了、薬事申請予定
2020年 固定価格買取制度(FIT)を改正しメガソーラーはFITでなく卸市場で売買(経産省方針)
2020年 【メドレックス】 MRX-5LBT(リドカインテープ剤)NDA申請見込み
2020年 【ソレイジア】SP-02(新規抗がん剤、国際一般名:darinaparsin、一般名:ダリナパルシン)の第Ⅱ相臨床試験(最終試験)の試験結果報告予定
2020年 【FRACTALE】男性腹圧性尿失禁治療に関する医療機器の薬事承認を目指す(2019/12/25国内承認申請
2020年 フェイスブックのデジタル通貨「リブラ」サービス開始
→承認が得られるまでリリースしない
2021年1月6日 アメリカ大統領および副大統領当選者が正式決定
2021年4月まで がんゲノム医療開始
20年度中(2020年4月~2021年3月) 【藤澤電機】岐阜大と共同でアンモニアから水素製造する装置の商品化を目指す
2021年4~6月頃 【ソレイジア】SP-04(PledOx) 国際共同第Ⅲ相臨床試験「POLAR-M」主要有効性評価項目解析の完了予定
2021年10月 【ココカラファイン】マツキヨとココカラ経営統合
2021年 【リプロセル】慶応大iPS心筋、移植の治験開始を目指す(申請中)
※阪大は3年の計画で治験実施中
2022年 【リプロセル】慶応大iPS心筋、移植の承認を目指す(申請中)

●ホールド中銘柄含み損益●
↓オルトプラスはリリースでPTSで利確する可能性もあるので現引き
20200317保有株
【現物】
フロンティア不動産【リート】 6132
ケネディクス商業【リート】 -29568 ※株の方のケネディクスに連れ安ってするんですね
トーセイ・リート投資法人【リート】 6739
エスコンジャパン【リート】 5939
JTOWER +1,383,745
オルトプラス +203,547

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